大切なファイルを守る
暗号化・ウイルスチェック・アクセス制御を標準装備。見積書や契約書などの機密ファイルも安心して共有できます。
高機能なクラウドストレージサービスとして HStorage は無料でセキュアなファイル管理と高速なネットワークを使って個人だけでなくビジネスにも信頼性を提供します。

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HStorage は
数のファイルを提供しています
他60社以上 2024/08/0 更新
大切なファイルを、安全に・速く・迷わず共有。社内外のやり取りを止めないためのクラウドストレージです。
暗号化・ウイルスチェック・アクセス制御を標準装備。見積書や契約書などの機密ファイルも安心して共有できます。
100GB までのアップロードに対応。動画や制作データなど重いファイルも、受け渡しの待ち時間を短くできます。
必要な容量を無駄なく使える設計で、従来のストレージ比で最大 60% のコスト削減を目指せます。
URL 共有・フォルダ管理・期限設定を直感操作で。IT に詳しくないメンバーや取引先にも説明しやすい UI です。
API や FTP 連携で既存のワークフローを活かしながら、ファイルの受け渡しだけをスマートにできます。
チケットで問い合わせを受け付け、内容に応じて最短 1 時間以内に対応。運用開始後も安心です。

HStorageは世界から月20万人に訪問され、月間3,500万回のファイルを配信しています。
今までセキュリティ事故は無く、信頼性を提供し続けています。
200,000+
月間訪問者数
HStorageはファイルのアップロード・管理・ダウンロード・動画の再生のため、世界から月20万人以上に訪問されています。
35,000,000+ 20TB+
月間ファイル送信数
HStorageはクラウドストレージとして月に3,500万回以上のファイルを送信し、その容量は20TBを超えています。
0
セキュリティ事故
HStorageのセキュリティ事故は未だゼロです。クラウドストレージではセキュリティがもっとも大事です。
HStorageはすべてのファイルにウイルスチェックを行い、万が一ウイルスが検知された場合にはダウンロード時に警告を出すような仕組みを設けています。また、暗号化機能ではファイルそのものを暗号化することで流出した場合でも復元はできません。
弊社のセキュリティについて知るアップロードしたファイルはフォルダ機能や、コレクション機能によってさまざまな管理方法を提供しています。ファイルにダウンロード回数や、有効期限を設定して自動でファイルを削除することも可能です。
ダッシュボード機能について知るHStorage が提供するクラウドストレージの機能一覧
1回のアップロードで100GBまで対応しています。5GBファイルを1分以内でアップロードできるネットワークを利用しています。
銀行レベルのセキュリティを標準装備し、エンタープライズ環境に求められる防御と運用を整えています。
リアルタイムウイルスチェック、ユーザー情報の保護、権限管理と操作ログの可視化など、多層防御をトップページでも集約しています。詳しくは セキュリティページ をご覧ください。
ランサムウェアに強い非上書き構成に加え、第三者機関による脆弱性診断を定期実施。PCI DSS や SOC 2、ISO 27001/27018 などの準拠実績に基づき改善を続けています。
すべてのデータは日本国内のデータセンターに保存。エンタープライズグレードのインフラを 24/7 でモニタリングし、データ主権と可用性を確保しています。
ファイル削除やアカウント閉鎖時にはサーバー上のデータを永久に消去し、復元できない状態にします。不要になった情報が残り続けないよう運用しています。
アップロードやダウンロードの度にお客さま自身の鍵を一時的に渡し、その場で暗号化・復号。処理が終わると鍵はすぐに破棄され、鍵の持ち主は常にお客さまだけです。
IP 制限やロールベースの権限管理でアクセスを細かくコントロールし、操作ログを可視化。内部統制に必要な証跡を残せます。
Businessプランの新規アップロードを、WORMストレージとHStorage独自のタイムスタンプ証跡で支えます。
新しいBusinessアップロードはObject Lockを用いたWORM保存とバージョン追跡の対象となり、訂正・削除の履歴を後から確認しやすい状態で保持します。
HStorageが独自のタイムスタンプ証跡を発行し、RFC3161互換のタイムスタンプトークンの取り扱いにも対応します。
共有ファイルページで証跡の状態を確認でき、オーナーは発行済みの証跡ZIPをダウンロードできます。

Businessプランの新規アップロードをWORM保存 / Object Lockとバージョン管理の対象にします。
保存履歴とファイルハッシュを組み合わせ、後からの内容差分や改ざん検知を支援します。
オーナーは発行済みの証跡ZIPを取得し、社内の確認資料として整理できます。
実装詳細として、現行のWORM証跡はObject LockのGovernance保持(7年)とバージョン管理を組み合わせています。これは保存方式の説明であり、法令適合や第三者認証を保証するものではありません。
HStorage独自のタイムスタンプ証跡であり、第三者機関による認証・認定を受けた時刻証明サービスではありません。
Hstorage の公式ブログから最新の情報です
多くの企業様にご愛顧いただいています
「HStorageの導入により、社内のファイル共有業務が劇的に効率化しました。特にセキュリティ面での安心感は他のサービスでは得られません。」
「大容量ファイルの転送に悩んでいましたが、HStorageを使うことで問題が解決しました。今では社内標準ツールとして全部署で利用しています。」
「クライアントとの大容量データのやり取りが多い業種ですが、HStorageのおかげで業務効率が50%以上改善しました。サポートの手厚さも魅力です。」
HStorageに関するよくある質問にお答えします
ファイルが閲覧・検閲されることはありますか?
保存期間について
共有リンクと直リンクの違いはなんですか?
日時指定の削除について
フォルダ機能について
ファイルのロック機能について
ZIPファイルの中身をプレビューできますか?
動画ファイルの変換について
ダウンロード回数の制限について
グループ機能について
フォルダを他のユーザーと共有できますか?
対応しているファイル形式に制限はありますか?
フリープランの月間アップロード制限について詳しく教えてください